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早乙女 結婚&妊娠を否定せず

 破局説も流れた女優・西山茉希(27)が妊娠5カ月で“復縁結婚”と報じられた俳優・早乙女太一(21)が16日、東京・明治座での主演舞台「神州天馬侠」(27日まで、演出・岡村俊一)の公演終了後に取材に応対。結婚について「また改めてお伝えさせていただきます」と否定しなかった。また妊娠についても否定しなかった。

【写真】 “DV騒動”の西山茉希、超ミニで「私はドM。」と宣言

 終演後、一度は集まった報道陣の前に歩み寄ろうとした早乙女だが、関係者に制され、迎えの車へ。西山との結婚について聞かれると、立ち止まって「また改めてお伝えさせていただきます」と後日、報告の会見を開くことを示唆。西山の妊娠5カ月についても質問が飛んだが、これにはノーコメント。無言で報道陣に会釈し、車に乗り込んだ。

 早乙女と西山は昨年2月に熱愛が発覚し、それぞれがブログで交際を宣言。5月には週刊誌で早乙女がガードレールに西山を叩きつけるなどした“DV騒動”を報じられ、早乙女が緊急会見を開き、釈明。その席で同せい生活を送っていることを明かしていた。

 その後も大げんかが報じられるなど、ドラマチックな恋愛を続けてきた2人。今年1月には破局が報じられ、直後にイベントに登場した西山が、「(一緒に住んでいた)おうちを離れたのは事実です」と同棲解消を認めた。一方で、「一応、道というのはつながっているので、走っている中で離れたり、またハチ合ったりする」と、あいまいな表現で破局については明言しなかった。

 西山は2月のテレビでも「恋人募集中」とアピールするなど、“独り身”を宣言していた。しかし、2月下旬には都内で連日デートしていたことが3月発売の週刊誌で“復縁デート”と報じられるなど急展開。今月10日にイベントに登場した西山は、復縁デートについてはコメントせず、「(結婚は)いつでも夢見ています」と話していた。最新ニュース速報
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早乙女 結婚&妊娠を否定せず

 破局説も流れた女優・西山茉希(27)が妊娠5カ月で“復縁結婚”と報じられた俳優・早乙女太一(21)が16日、東京・明治座での主演舞台「神州天馬侠」(27日まで、演出・岡村俊一)の公演終了後に取材に応対。結婚について「また改めてお伝えさせていただきます」と否定しなかった。また妊娠についても否定しなかった。

【写真】 “DV騒動”の西山茉希、超ミニで「私はドM。」と宣言

 終演後、一度は集まった報道陣の前に歩み寄ろうとした早乙女だが、関係者に制され、迎えの車へ。西山との結婚について聞かれると、立ち止まって「また改めてお伝えさせていただきます」と後日、報告の会見を開くことを示唆。西山の妊娠5カ月についても質問が飛んだが、これにはノーコメント。無言で報道陣に会釈し、車に乗り込んだ。

 早乙女と西山は昨年2月に熱愛が発覚し、それぞれがブログで交際を宣言。5月には週刊誌で早乙女がガードレールに西山を叩きつけるなどした“DV騒動”を報じられ、早乙女が緊急会見を開き、釈明。その席で同せい生活を送っていることを明かしていた。

 その後も大げんかが報じられるなど、ドラマチックな恋愛を続けてきた2人。今年1月には破局が報じられ、直後にイベントに登場した西山が、「(一緒に住んでいた)おうちを離れたのは事実です」と同棲解消を認めた。一方で、「一応、道というのはつながっているので、走っている中で離れたり、またハチ合ったりする」と、あいまいな表現で破局については明言しなかった。

 西山は2月のテレビでも「恋人募集中」とアピールするなど、“独り身”を宣言していた。しかし、2月下旬には都内で連日デートしていたことが3月発売の週刊誌で“復縁デート”と報じられるなど急展開。今月10日にイベントに登場した西山は、復縁デートについてはコメントせず、「(結婚は)いつでも夢見ています」と話していた。最新ニュース速報

北ミサイル 動きなく長期化も

 【ソウル大貫智子】北朝鮮の故金日成(キム・イルソン)国家主席生誕記念日の15日、北朝鮮は祝賀ムードに包まれた。記念日を前に弾道ミサイル発射の構えを見せていたが特異な動きはなく、交渉力を高めるため日米韓の動きを見ている可能性もある。

 朝鮮中央通信によると、平壌中心部の「万寿台(マンスデ)の丘」に建つ金国家主席と故金正日(キム・ジョンイル)総書記の銅像の前に多くの市民が献花。韓国政府内には、軍事パレードが行われるとの見方もあったが、15日夜現在、北朝鮮メディアは報じていない。

 日米韓などは中距離弾道ミサイル「ムスダン」などの発射があると見て警戒態勢を取っているが、韓国メディアによるとミサイル発射に向けた動きは止まったままだ。

 韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相は15日、ソウルでの講演で北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記体制について「以前よりも予測できる可能性が非常に低い」と述べ、今後の出方を読むのは難しいとの考えを示した。

 国防省報道官は15日、「10日以降、ミサイル発射がありうると見てきたが、(現在の緊張状態が)長引くかもしれない」と話した。

 北朝鮮情勢に詳しい尹徳敏(ユン・ドクミン)韓国国立外交院教授は「4月末で米韓合同軍事演習が終われば、米国との対話や日米韓に支援を求めるなど新たな局面に入るかもしれない」と述べ、北朝鮮が出口戦略を模索している可能性を指摘した。 最新ニュース速報

浦学・高田 松井に並ぶ快挙

 ◇準決勝 ○浦和学院(埼玉)5-1敦賀気比(福井)●(2日、甲子園球場)

 清原和博(PL学園)、松井秀喜(星稜)。センバツを沸かせた大打者に並ぶ1大会3本目の本塁打を放った浦和学院の高田は「たまたまです」。淡々と快挙を振り返った。

【高田の写真も】インパクトの瞬間をカメラがとらえる…今大会のホームラン写真特集

 一回2死一塁。変化球を迷わず振り抜いた打球は、中堅左のスタンドへ。逆転2点本塁打で、先制されて流れ始めた嫌な雰囲気をあっという間に振り払った。

 高田は「ホームランではなく、つなぐ打撃を意識している」と話す。記念すべき一発は、打撃力向上のためチームを挙げて取り組んだ練習が形になったものだ。春夏の甲子園に出場した昨年、春は準々決勝、夏は3回戦で敗退。甲子園経験者が多く残ったチームは冬場、「全国で通用するスイングを」と通常のものより重い約1キロの竹バットを使い、1日2000スイングの振り込みを続けた。

 4安打を集めてもぎ取った五回の追加点は、強いスイングが生んだものだ。1死一、三塁、山根が体勢を崩されながらも外角低めの球に左前に運び、2死後に木暮が2点二塁打。終わってみれば、3試合連続となる2桁安打の快勝だった。

 この日、走塁でミスが出たが、それをカバーする強打は、すごみすら感じさせる。9度目の出場で初めて進むセンバツの決勝。「常に日本一を目標にしてきた。そのチャンスをもらえた」と主将の山根。破壊力抜群の打線を武器に、初の栄冠に挑む。【細谷拓海】

福島第1、「ALPS」試運転開始

 東京電力は30日、福島第1原発の原子炉冷却などで増え続ける汚染水を海に放出するため、放射性物質を取り除く新型の浄化設備「ALPS(アルプス)」の試運転を始めた。トリチウム以外の放射性物質を基準値以下にできるとしており、約4カ月の試運転で性能を確認した後、本格稼働させる方針。

 海への放出について東電は、自治体や漁業関係者の了解を得てからとしているが、福島県内外の漁業者らは「海が再汚染される」「風評被害を助長する」と強く反発している。

 アルプスは、交換式フィルターに汚染水を通し、ストロンチウムやプルトニウムなど62種類の放射性物質を除去。1日最大500トンを処理する能力があるという。

 原子炉の冷却などで生じた汚染水は現在、放射性セシウムを除去する処理を受けた後、原発敷地内の貯水タンクに保管されている。保管総量は27万トン(3月19日現在)に上り、敷地内にタンクが増え続けている。【神保圭作】

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